2008年 05月 23日

招待券という官能


「招待券」という言葉の響きは、とても官能的だなぁと感じる今宵でございます。

発売を待っていた「バートバカラックへの想い」(スティーヴ・タイレル)というCDを買いました。

そのCDについていたキャンペーンクジをひいたら、DNAに当たりクジは絡まっていないと思

われるこの私が当たってしまいました。

ブルーノート東京の招待券でした。歓喜の渦。

今年の運は、これで使い果たしたか…。(笑)


f0157215_1626141.jpg

Sigma 30mm F1.4 DC HSM 
[PR]

by 80percent | 2008-05-23 16:32 | スナップ


<< 雨上がる      暮れる >>